【注意】18歳(未成年)が親に内緒で脱毛するリスクとは?

18歳が親に内緒で脱毛することのリスクやバレるタイミングとは?

  • 脱毛なんて社会人になって自分でやれ!
  • ムダ毛じゃなくて受験に集中しなさい!
  • そんな余裕があるなら私が行きたいわよ!
  • ふしだらな娘に育てた覚えはない…!
  • おまえはどこのセレブリティーだ!?

 

パパ

 

親の世代からすると、未成年がエステで脱毛するなんて信じられない…、寝ぼけたことをほざくな!

 

このように、子供が脱毛することに反対する親御さんは少なくありません。

 

脱毛を禁止する母親

 

その為、内緒で脱毛したいという18歳(未成年)の方も多いことでしょう。

 

ですが内緒で脱毛すると「それ相応のリスク」があります。

 

また、内緒で契約してもバレてしまうケースがほとんどです。

 

女子高生が謝罪する

 

しかも、誤ってすむ程度では済まないかも…。

 

内緒で脱毛するリスクとは?

 

当たり前のことですが、脱毛をするには「契約」をしなくてはいけません。

 

しかし、契約内容は専門用語や細かいことがたくさん書かれているので、正しく理解できません。

 

契約

 

理解しないまま契約してしまうこともあるでしょう。

 

そのため脱毛で「火傷(やけど)状態」になった時や、追加料金、キャンセル料など「お金関係」でトラブルになることも少なくないのです。

 

主なトラブル要因には以下の内容があります。

  • 皮膚にトラブルが発生した時
  • 追加に関する未払いや金額相違
  • キャンセルに伴うトラブル

 

契約トラブルは大人でも解決するのが難しいですから、自分で解決しようとするとさらに大きなトラブルに発展するリスクがあります。

 

店側に対して、自分は未成年であるにもかかわらず、成人であるかのような虚偽の申告をした場合、後々こういったトラブルが発生してしまう可能性があります。

 

最悪の場合、訴訟沙汰になるリスクもあります。

 

そうなったら、勉強どころではありませんね…。

 

悩む女子高生

 

未成年は親の承諾が必要

 

また未成年の場合だと、脱毛は親の承諾がないと契約できないため、内緒にしていることがバレると脱毛に通えなくなってしまいます。

 

基本的にはお店側も最大限の配慮をしてくれますが、それでも脱毛が完了しないまま解約になるリスクもあるのです。

 

バレるタイミングは自分にある?

 

家族にはもちろん、友達にも内緒にしていれば親にバレることはないと思う方も多いでしょう。

 

ですが、誰にも言っていなくても、トラブルを起こさないように気をつけていても、思わぬところに「落とし穴」があります。

 

落とし穴

 

脱毛がバレるタイミングは、実は「自分の行動」にあるのです

 

例えば、いつもは行き先をきちんと言って出かけるのに施術日は曖昧にしたり、ムダ毛の処理をしなくなったりなどの行動です。

 

またムダ毛を必要以上に気にしていた方だと、急に気にしなくなったりすることでバレるかもしれません。

 

内緒にしていても良い事がない?

 

このようにどんなに秘密にしようとしても自分の何気ない行動でバレてしまうのです。

 

いずれにしても、親に内緒で脱毛しても良いことは一つもありません

 

ですので、内緒で脱毛を始めようと策を練るのではなく、脱毛の必要性を理解してもらえるように説得することから始めましょう。

18歳(未成年)が脱毛に通う際に見落としがちな5つのポイントとは?

脱毛はムダ毛が綺麗に処理できたり、美肌になれるという反面、トラブルがあるのも事実です。

 

特に18歳など未成年の方には特有のリスクもあるので、脱毛に失敗しないためにも、見落としがちな「5つのポイント」をご紹介します。

 

笑顔の女子高生

 

期間や回数は適切か

 

初めて脱毛をする場合、通う期間や回数というのはどれぐらいが良いのか、自分では判断できません。

 

そのため、スタッフが毛量や毛質に合わせたコースを提案してくれます。

 

しかし、未成年の場合は成長途中なのでムダ毛の状態が変わってくることがあります。

 

ですので、回数や期間の変更に対応できるコースか契約前に確認しておきましょう。

 

肌トラブルがあったときの対応

 

火傷跡

 

未成年の肌はデリケートですし、ホルモンの影響を受けやすいため施術後にトラブルが起こることがあります。

 

大手脱毛サロンなら皮膚科と提携していますが、治療費は自己負担が基本です。

 

ですが最近は治療費を払ってくれる脱毛サロンもありますから、肌に不安がある場合はトラブル時の対応をチェックしておいてください。

 

通いやすい立地にあるか

 

たまにしか行かないから、遠いけど安いからなどの理由でお店を選ぶのはやめましょう

 

例え2ヶ月に1回でも、自宅から通いづらい場所にあると、行くのが億劫になってしまいます。

 

これは多くの利用者が経験していることで、立地のせいで通うのを止めてしまう人は少なくありません。

 

せっかく脱毛に通うのですから、途中で挫折しないように通いやすい立地を選びましょう。

 

月々の支払い額に惑わされない

 

今は、「都度払い」や「月額制」など未成年でも支払いやすい料金システムが増えています。

 

月額制であれば、脱毛が完了したら支払う必要はありません。

 

しかし、トータルでかかる料金を分割して支払っている場合は、脱毛期間が終了しても支払いは続きます。

 

月○○円で全身脱毛、となっている脱毛サロンでも、実際にはローン契約だったなんてこともあるので注意してください。

 

キャンセル時のペナルティ

 

予約をした日に、何等かの都合で行けなくなってしまった場合はキャンセルをしなくてはいけませんね。

 

そういった場合のペナルティはお店によって違います

 

中には、「キャンセル料」を取るところもありますし、施術1回分が消費されるところもあります。

 

ペナルティがあるお店だと負担が大きいので、柔軟に対応してくれるお店を選ぶのが正解です。

 

  • 期間や回数
  • 肌トラブル対応
  • 通いやすい場所か?
  • 実際に支払う金額
  • キャンセルの際の取り決め

 

これらのポイントを見落とすと、契約後にトラブルに発展することがあります。

 

ですので、すぐに契約をしたくても必ずポイントをチェックして、安心して通えるお店を見つけてください。

18歳未満(17歳より下)の脱毛を認めないところが多い理由とは?

最近は、18歳未満の方でもバイト代で通うことも可能なほど、脱毛はリーズナブルになっています。

 

ですが未成年の脱毛を認めないところが多いのはなぜなのでしょうか。

 

拒否

 

ホルモンの分泌量が不安定

 

ムダ毛の成長には「女性ホルモン」が関わっています。

 

この分泌量が安定していないと、施術をしたところから新しいムダ毛が生えてくることがあります。

 

また、脱毛の刺激によってホルモンバランスが崩れ、太くて濃い毛が生える可能性もあるのです。

 

10代はホルモンの分泌量が不安定で、完璧な脱毛を保証できないため、原則として18歳未満は脱毛しないところが多いのです。

 

収入の保証がない

 

18歳未満の場合、必ず「親の承諾書」が必要になります。

 

ただし親が承諾していても、自分できちんと払うことが脱毛を許可する条件になっていたら、支払いが滞る可能性があります。

 

特に脱毛に反対だった親御さんの場合、自分でどうにかしなさいと突き放すかもしれません。

 

  • 成人になりきれていない女性の身体への影響
  • 本人に支払い能力がない
  • ホルモンバランスが崩れやすい

 

こういったトラブルに巻き込まれると大変ですし、営業利益にも損害がでます。

 

不要なトラブルを起こさないために、未成年の脱毛を認めないところもあるのです。

 

ですが、すべてのお店が脱毛を認めないわけではありません。

 

中には18歳未満でも施術が受けられるところもあるので、諦めずに探してみてください。

18歳でも脱毛が可能な人気のサロンは?

未成年にお勧めの脱毛サロンはこちら

私の周りでサロンに通っている人を何人か知っていますが、中には「勧誘」がしつこくて通うのを止めたって話も聞きます。

 

そんな中でも一番評判が良いのは私も通っている脱毛サロン「ミュゼプラチナム」です!

 

ワキとVIOの脱毛ならミュゼが定番中の定番です。非常にリーズナブルに脱毛が可能となっています。

 

脱毛って子供には駄目だってサロンが多いのですが、このミュゼプラチナムでは肌への負担が少ない安全な脱毛なのでキッズ脱毛も可能です。

 

小学生で母親と一緒に通っている子も多いみたいですよ。

 

私の周りでも高校生から脱毛サロンに通っている子は珍しくないですし、30歳の知り合いもミュゼに通っている話を聞きました。

 

年齢問わず愛用者は多いようです。

 

脱毛未経験の人も1度行けばすぐに慣れると思います。

 

お洒落なお姉さんが丁寧に脱毛してくれるので、ただリラックスしながら待つだけです。

 

私は今は「脚と腕の2か所」を脱毛していますが、最初は「脇とVIO」の脱毛を完了させました。

 

全然痛くないし通えば通うほど綺麗になっていきました。

 

何と言っても自分でカミソリ当てて剃る必要がなくなったので超快適です!

 

肌もどんどん黒ずみが取れて綺麗になってきているのを実感しています。

 

ちなみに、18歳で脱毛する人は「親の同意書」が必要です。

 

親に反対されたって人は私の周りにいませんが、やはり未成年なので社会人のように簡単に脱毛出来るわけではないみたいです。

 

私はむしろ親が脱毛したほうが良いんじゃないって言うくらいですから(笑)「ウェブ予約」で割引もありますし、18歳で脱毛を考えている人なら一度はチェックしてみてください。

 

学割」が効く脱毛サロンとして銀座カラーも人気が高いですね。

 

私の周りでも通っている子がいますし、最初はミュゼプラチナムとどっちにしようかと迷いました。

 

部分脱毛が安いだけでなく、ミュゼと違って「全身脱毛も安いのが特徴」です。

 

私の場合は知り合いにミュゼプラチナムが多く、ミュゼプラチナムは友達割とかが充実しているのでそっちを選びました!

 

ただ、銀座カラーは私のように都内なら問題ないと思いますが、全国に店舗があるわけではないので通えない人も多いと思います。

 

ここは「全身脱毛」がメインの脱毛サロンなので、私のように脚と脇だけって感じの数か所脱毛には向きませんね。

 

あと全身脱毛なのでトータルするとそれなりの費用も必要となりますが、全身脱毛に関しては脱毛ラボは業界最安値クラスと言っても過言ではありません。

 

社会人の人で自立している人とかに人気が高いみたいですね。

7歳以下もしくは3歳以下でも可能なサロン

脱毛の技術は年々進化していて、今では子供でも脱毛できるようになりました。

 

ただ、大人でも脱毛の施術には痛みを感じると言われていますし、肌トラブルのリスクもあります。

 

小学生女子

 

そんな施術を子供して大丈夫なのか、不安に感じる親御さんは多いのではないでしょうか。

 

ですが、子供でも安全に脱毛できるサロンがあるのです。以下の事項がポイントになると思います。

 

  • お肌に優しい脱毛機器
  • エステティシャンの施術スキル
  • 炎症しにくい脱毛法

 

小さい子供でも脱毛が必要なの?

 

食生活が豊かになった現代では、子供の体の成長も早くなっているため、小さいうちからムダ毛が濃い子も増えています

 

子供なんだから、ムダ毛なんて気にする必要がないと思う方もいるでしょう。

 

ですが子供の世界でも、自分と違う人を馬鹿にしたり避けたりします。

 

子供の世界は残酷なことも

 

そのため、濃くて太い毛が生えているというだけで仲間はずれにされることがあるのです。

 

自分には何の非もないのに、ムダ毛のことだけで子供が辛い思いをするのは可哀想です。

 

俯く小学生

 

また、それがコンプレックスとなって「引きこもり」になったり、人間関係がうまく築けなくなるかもしれません。

 

健やかに明るく、幸せに育ってもらうためには、子供でも脱毛が必要なのです。

 

子供の脱毛のメリット

 

ムダ毛が濃いなら私が処理すればよい、という親御さんもいるでしょう。

 

ですが、ムダ毛の自己処理は大人でもダメージを避けられません。

 

埋没毛や発疹、炎症などのトラブルを経験したことがある方なら、デリケートな肌を持つ子供に自己処理をする危険性を理解してあげてください。

 

いくら新陳代謝が活発で傷がすぐ治る子供の肌でも、大人よりトラブルのリスクが高いのです。

 

脱毛サロンの施術もダメージがゼロではない

 

それでもカミソリや毛抜き、家庭用脱毛器などで処理をするよりは安全ですし、ダメージも軽減されるメリットがあります。

 

施術を行うのはムダ毛処理のプロですから、大事な子供の肌を安心して任せられるのも大きなメリットです。

 

7歳や3歳以下でも脱毛できるサロン

 

お子さんが7歳であれば「エピレ」、3歳以下なら「ディオーネ」という脱毛サロンで施術が可能です。

 

エピレでは大人と同じ脱毛器を使っていますが、この脱毛器はもともと肌にとても優しいので7歳から安全に脱毛できます。

 

また、エピレは子供でも大人でも肌や毛質に合わせて、的確な施術を行ってくれます。

 

ディオーネは、「バルジ領域」の発毛因子にダメージを与えるハイパースキン脱毛を導入しています。

 

この脱毛法は、毛根に熱を与える光脱毛と違い、体温と同じ38度前後の熱でバルジ領域にダメージを与えます。

 

痛みもほとんどなく、炎症のリスクもないので3歳以下の子供でも安心して脱毛が受けられます

 

ムダ毛の悩みは、成長するほど大きくなっていきます。

 

ですので、悩みがメンタルに影響する前に、脱毛サロンでの施術を検討してあげましょう。

脱毛スタート前に最低限知っておきたいこと

最低限の脱毛知識が入っていない場合、不必要な不安や不満を募らせることにもなりかねません。

 

また、未成年の方が脱毛する際に「親が同意してくれない」場合などにも、脱毛の知識が役立つケースが多いようです。

 

親自身が脱毛について古いイメージが強く、無知である場合には有効です。

 

脱毛の基本的な知識について知り、危険性がありながらも、それは非常に少ないものであるということを理論的に説明できれば、親の同意が得られない問題をクリアするケースもあります。

 

毛周期とは?

 

人の毛には「毛周期(もうしゅうき)」というサイクルがあります。

 

別に人の毛だけではなく動物全般に言えることですが、とにかく毛には「成長期」「退行期」「休止期」と呼ばれる段階があるのです。

 

ヘアサイクル

 

左からAnagen(成長期)、Catagen(退行期)、Telogen(休止期)の図になります。

 

成長期は毛が一番元気に生えている時期です。退行期は抜ける準備を始めており、毛根(根っこ)から離れてきているのが分かります。

 

最後に休止期は抜け落ちる時期です。

 

毛穴から殆ど抜ける寸前だったり、抜けて毛穴に毛がない状態を言います。

 

体中の毛が、この毛周期を独自のペースで繰り返しています。

 

レーザーや光の脱毛の仕組み

 

医療の「レーザー」やサロンのIPLといった「光(ひかり)」には、毛の中に含まれるメラニン(黒い色素)に熱を持たせる仕組みがあります。

 

脱毛では、この仕組みを使って毛根にダメージを与えることが目的となっています。

 

毛周期の中でも、成長期にある毛は濃くメラニンも多いので熱を持ちやすい性質があります

 

この成長期の毛にレーザーを当てることで高熱を持たせ、その熱が毛根にまで伝わって毛根組織を破壊するのです。

 

毛根が破壊されたりダメージを与えられると、新しい毛を作る細胞活動が抑制されたり機能停止にされてしまいます。

 

そうすることでムダ毛の再生を抑え、綺麗な肌を作るのが脱毛の基本的な仕組みとなっています。

IPL脱毛とSSC脱毛、SHR脱毛の特徴と違い、メリットデメリットとは?

脱毛サロンの脱毛方法は、大きく分けると「IPL(インテンスパルスライト)脱毛」と「SSC(スムーススキンコントロール)脱毛」、そして「SHR(スーパーヘアリムーバル)脱毛」の3種類になります。

 

これらの脱毛方法の特徴や違い、メリットやデメリットなどを知っておくと、脱毛サロン選びの参考になるでしょう。

 

それぞれの脱毛方法の特徴と違い

 

IPL脱毛はもっともポピュラーな脱毛方法で、メラニン色素に反応する特殊な光を当てて毛根組織の機能を低下させます

 

この脱毛方法は、脱毛の仕組みは医療レーザー脱毛と同じなのに、痛みが少ないという特徴があります。

 

SSC脱毛も毛根組織にダメージを与える脱毛方法ですが、照射前に抑毛成分が入ったジェル(フィリニーブジェル)を塗布するのが特徴です。

 

ジェルを塗ることで、IPL脱毛よりも肌への痛みが少ないというのも特徴です。

 

SHR脱毛はもっとも新しい脱毛法で、毛根ではなく発毛因子を作り出すバルジ領域の働きを低下させてムダ毛の再生を防ぎます。

 

毛周期に関係なく施術ができるので、短期間での施術が可能というのが特徴になります。

 

また、メラニン色素も必要ないため日焼けをしていたり大きなほくろがあっても施術できる、というのも特徴です。

 

このように、IPL脱毛もSSC脱毛もSHR脱毛も脱毛方法や特徴に違いがあるのです。

 

メリットとデメリットを比較

 

IPL脱毛は症例数も多く、取り扱っている脱毛サロンも多いので、手軽に受けられるのがメリットです。

 

ですが出力レベルは低いので、医療脱毛に比べると効果が出にくいのがデメリットです。

 

脱毛完了までの目安は医療が5回程度であるのに対し、12回程度だと言われています。

 

また、メラニン色素に反応する光を照射するため、日焼けをしていると施術が受けられません。

 

SSC脱毛のメリットは、肌へのダメージが少なく痛みも感じにくいのがメリットです。

 

ジェルには美容成分も含まれているので、美肌効果も期待できます。ただし採用している脱毛サロンが少ないので、施術を受けたくても受けられないのがデメリットと言えます。

 

ちなみに、ミュゼや脱毛ラボはこのSSC脱毛を採用しているサロンになります。

 

SHR脱毛は低い出力でも脱毛効果があり、肌の状態を選ばずに施術出来るというメリットがあります。

 

ですが最新の脱毛法なだけに症例数が少なく、脱毛の効果のデータが少ないのがデメリットです。

 

ただ、ミュゼや脱毛ラボも始め、多くの大手サロンでSHR式の脱毛機の採用が進んでいます。

 

数年後、データが十分に集まれば脱毛の主流となっていく可能性を十分に秘めている方法です。

脱毛は可能なら早いほうが良い?

私の周りにはムダ毛がとても目立つ子も沢山います。自分でカミソリで剃って傷つけたんだろうなぁって子も沢山います。

 

乾燥してガサガサ肌になっている子も…。でも、お洒落をしたいって思うのであれば肌はとても重要ですよね?

 

脇のムダ毛

 

私は周りに差をつけるじゃないですが、高校生でも少しのお金で綺麗に出来る脱毛サロンがあるんだから、利用しない手はないと思っています。

 

まして私のように自分処理で肌をどんどん汚くしているような状態なら、なおさらプロに任せた方が効率的だって思います。

 

受験や就職のストレスがあるからこそ!

 

18歳は受験勉強が忙しくて脱毛なんて気にしてられないって人も多いと思います。

 

でも、私はムダ毛の悩みが減ったことで夏には海にもいきましたし、大好きなテニスも気持ちよく出来て良いストレス発散が出来ています。

 

周りからも肌が綺麗って言われると凄くテンションが上がるし、受験勉強にもプラスになったと感じています。

 

でも18歳で脱毛って贅沢じゃない?

 

18歳で脱毛サロンなんて贅沢だってイメージを持っている人も多いと思うし、私もそうだったのですが、実際に贅沢だと思います。

 

だいたいチクチクするのを我慢しながら生活していますからね。

 

でも、贅沢っていうのは無駄遣いって意味ではなくて、自分への投資としてゴージャスって意味です。

 

費用だって数千円で済みますし、美容室感覚で通えます。

 

コスパが凄く言い自分への投資です。

 

ライバルに差を付ける意味でも脱毛はGOOD!

 

周りが脱毛してないボウボウな状態だからこそ、自分は綺麗なムダ毛のない美白肌を目指しています!

 

肌が綺麗なだけで同性からも羨ましがられますし、どうして綺麗なのって聞かれたら仲の良い子だけにミュゼプラチナムの事を話ています。

 

彼氏の前では言えませんが、脱毛完了してからは街を歩いていると声をかけられることも増えた気がします。

 

なんだか最後は自慢話みたいになってすいません。

 

18歳で脱毛を考えている人の参考になると嬉しいです♪

未成年の契約に関する法律

契約書は法律に則って作成されているものですから、契約書にサインをしたらその内容に同意したことになります。

 

しかし、未成年の場合はサインをしても法律が守ってくれます。

 

契約書と印鑑

 

契約時の法律とは

 

契約をする場合、親の同伴が必要かどうかはお店によって異なりますが、2回以上の継続契約には親権者の同意書が絶対に必要です。

 

これは大手脱毛サロンでもクリニックでも、すべてのお店に共通していることです。

 

未成年者は親権者の同意書がなければ契約できない、というのは法律で決まっているので必ず守らなくてはいけません

 

ちなみに、成人の同意書があれば良いというわけではなく、親権者の同意となっているので注意してください。

 

親が同意していないと成立しない

 

またお店側もこの決まりを遵守(じゅんしゅ)する必要があるので、脱毛希望者が未成年だった場合は説明義務があります。

 

親が同意していない場合、例えコース料金を一括で支払ったとしても契約してはいけないのです

 

法律を守らないで契約を交わしてしまうと、何かあった場合はお店側にも責任追及がいくことになります。

 

同意書の必要性を知らなかった場合

 

同意書が必要だとお店から聞かされなかった、もしくは同意書がなくても契約できると言われて契約してしまうこともあるかもしれません。

 

もちろん、こういったお店はごく少数ですし、有名店ではありえないことです。

 

しかし小規模で顧客が少ないお店だと、中には契約を取るために嘘を言う可能性もあります

 

契約そのものを取り消すことが出来る?

 

このように、親の同意書の必要性を知らないで契約した場合は、取り消すことができる法律があるのです。

 

通常であれば、中途解約は違約金や解約手数料などが発生します。

 

ですが、未成年で同意が必要だと知らなかったというのであればペナルティなしで解約できます。

 

以上を踏まえて、これらの事項を知っておくと良いでしょう。

 

  • 親の同意が絶対に必要
  • お店は事前に説明する義務がある
  • 法律に準じない場合、ペナルティなしに解約できる

 

脱毛に限らず、商品を購入するために交わす契約内容は、法律に基づいて作成されています。

 

特に未成年の方は安易に契約せず、親にきちんと相談してからカウンセリングを受けてください。

 

18歳脱毛なら、当サイト一押しは「 ミュゼプラチナム」です。